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本物そっくり!ミニチュアの楽器やマイクロフォンがピンズやキーホルダーになりました。
About Future Primitive 「コビトになってプレイしてみたい!」
私たちの職人技をもって精巧に作られたミニチュア楽器をとくとご覧下さい。
どれもがクラシックの楽器を正確に模して作られたレプリカです。
その魅惑的な姿に、フューチャープリミティブ社の音楽への礼賛をこめてお届けします 。
編み上げられた美しさ worker
フューチャープリミティブ社では、伝統のアートの形に最新のテクノロジーを融合させ、至上のデザインを作り出しています。
アルトサックス(#566)画像 あと必要なのはリードだけ
アルトサックス(#566)
それぞれのフィンガーパールは手作業で埋め込んであります。小さなキーもバリトンからソプラノまではっきりと視認できます。サックスベルには彫刻も施してあります。
ここに注目
ハンブルク・スタインウェイ・グランドピアノ(#529)
この優雅なグランドピアノの蓋の中をご覧ください。
組み上げられたすべての骨組みにとめ釘、詰め物にピアノ弦までが見えるでしょう。全部で88ある黒鍵と白鍵もすべて含まれています。
ハンブルク・スタインウェイ・グランドピアノ(#529)画像
worker ガラスとブロンズの調和
私たちの銅製品の宝石のような色合いは、古代から伝わる七宝の技術を用いて作り出されます。まずは実物の楽器をもとに詳細な設計図を描き、そこからもとのダイス型を作ります。
100トン以上の圧力をかけて、銅の合金から型を打ち抜きます。あざやかな色のエナメルをかけるためには色ガラスの塊をグラインドして細かい粉にしたものを使います。小さなヘラを用いて、打ち抜いた地金のそれぞれの部位に丹精込めてガラスパウダーを塗り込んでいきます。これを窯で焼き上げると、ガラスパウダーが溶けて金属と一体になり、堅い表面に張りが出てきます。丁寧に研磨してつやを出したあと、24金の電気メッキで仕上げます。
立体をくるくる回す
詳細な設計図をまず描き、部分ごとのダイス型および手彫りのモデルを組み合わせて鋳型を作ります。鋳型を遠心分離器に据えて高速で回転させ、溶けた金属を鋳型のへこんだ部分にもしっかり入り込むようにします。サックスやトランペットにフルート、その他多くのミニチュアがこの「遠心分離形成」によって成形されます。最後にメッキ仕上げと手作業での調整を行います。
チェロ(#596)画像 完璧な立体感
チェロ(#596)
この立体ピューターづくりのピンは、有名な Vuillaume Strad チェロを再現したもの。フィンガーボードから完全伸縮のエンドピンまで、どの部分も丁寧に再現されています。アントニオ・シュトラディヴァリが見たら思わずにっこりすることでしょう。
自分だけのシンフォニーを
フューチャープリミティブの全ての装身用ミニチュアは、ラペルピン・イアリング・キーチェイン・ネックレスの各形態のものを用意しております。ソロで身につけるもよし、デュエットでつけるのもあるいはオーケストラを組んでみるのもよし。細部までに徹底した質を追求することで、フューチャープリミティブはあなたに目で楽しんでいただける音楽をお届けします。フューチャープリミティブの装身具は、エナメル加工からつや出しまで手作業。24金あるいはニッケルのメッキで仕上げてあります。
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